2013年08月27日 (火) | 編集 |
ひどい雷です。
竜巻情報も出ました。
このところ毎日です。
いやんなるなあ…

さて写真は去年のゴーヤです。
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3種類ほど熟しまして、
食べた以外は種を採って春から苗づくりを。
育てたゴーヤはどうなったか…?

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ノエルは雷が嫌い。
すぐに抱きついてきます。
どらねこ時代の記憶でしょうか…
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2013年08月25日 (日) | 編集 |
昨日は夏希さんの誕生日でした。
プレゼントは露天風呂付き客室の♨旅館。
11月に小樽で全国的合唱イベント「コロフェスタ」が開かれます。
その宿をプレゼントにしました。
一度プライベート♨がある部屋に泊まってみたい!
との夏希さんの願いを叶えてあげたいと
常々思っていました。

ディナーは居酒屋メニューでした。
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「ザンギ」って知ってますか?
鶏のから揚げなのですが、
北海道ではこれを「ザンギ」と呼びます。
ニンニク醤油ベースのタレに付け込んだモモ肉を
片栗粉で揚げたものです。
道民熱愛のおかず。
運動会のお弁当定番メニューでもあります。
ザンギを揚げる時にナスとシシトウを素揚げして
あぶらげと一緒に出汁で炊きました。
とろりととろける極旨。
大皿は赤ガレイのマリネ。
うちのハーブが利いています。
これをフランスパンのスライスに乗っけて、
ピンチョス風に。
ワインにめちゃ合います。

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これは本日の夕餉、シシカバブ。
北海道のスーパーでは生のラム肉を売っているのですが、
この夏から厚切りのバーベキュー用が出回り始めました。
これをひと口大に切って、エスニックなスパイス(ナツメグがメイン)と
ヨーグルト、塩、ニンニク、ショウガ、ナンプラー、
それに夏希さんのハーブ(マートル中心)を一昼夜付け込み、
串焼きにしました。

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この魚は「ハッカク」と言います。
八角と書きますが、その名の通り鎧をまとった八角形の魚です。
小樽など日本海でたくさん取れるそうですが、
小生子どもの頃、網おこしの手伝いをして
そのお駄賃として、よくホッケと一緒に貰ったものです。
当時は売り物にならなかったといいます。
親父が喜んで捌き、刺身にして食べてました。
今では小樽の高級食材として有名になったので、
もうそんなことはないのでしょうね。
焼き物も脂がのって最高です。

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ごめんねノエル、
ノエルの口には、ひとつも入らないのです。
でも今夜、キャベツをたくさんあげたよ、
それで許してくれよ!



2013年08月23日 (金) | 編集 |
しばらくお休みしてしまいました。
仕事が立て込み、今週はキツかった。
明日は朝寝坊できるかな…

さて、口琴(こうきん)と聞いてピンと来る方は
相当のつうですね。
小生はこれを「くちこと」と呼んでいます。
世界中に実に様々な口琴があります。
北海道ではアイヌの方々の「ムックリ」が有名で、
前にこれについて書いたことがあります。
竹製と金属製が主流ですが、
金属製では写真のタイプの物が手に入りやすいです。
「ジョーハープ」と言ってお値段も手ごろ(千円しません)。
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丸い方を手に持って、
細い方の両端を歯に当てます。
これで真ん中の羽根をはじくと頭蓋骨から全身に共鳴して、
かなり大きな音が出ます。
歯に当てるところがムックリと違います。
肺に音を入れると更に大きく響きます。
ムックリより簡単!
ケースは10代のおわりに手作りしたものです。

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早速ノエルが匂いを嗅ぎに来ました。


2013年08月18日 (日) | 編集 |
今日も雨…
最後のラジオ体操が中止になり、
これで町内会役員としての行事はほぼ終わりです。
長かった…
あとは景品を配ればお役御免といったところ。

雨の夜風がまるで沖縄のよう。
蒸し暑さが半端ないので、
晩ごはんは辛い物にしました。

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うちのハーブたちで作った「ベトナム風春巻き」です。
千葉在住の親友Kちゃんが
東京のホテルで結婚式を挙げることになり
夏希さんと一緒に行きました。
もう、20年も前の事ですが…
その時、一軒の小さなベトナム料理の食堂で食べた
「生春巻き」に衝撃を受け、以来自分で作るようになりました。
その辺の料理屋さんで出される「春巻き」は、
ベトナムの人が作った春巻きと別物だからです。

コリアンダーや各種ミントをはじめ、
摘んだばかりのハーブで作る生春巻きは、
夏の間の大きな楽しみの一つです。
ちなみに、「皮」は熱い湯にさっと潜らせて戻すと、
もちもち感を保つことができます。
これできっちり固く巻くのがベトナム風。
ゆるく巻いたバフバフの居酒屋メニューはちょっと…

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夏希さん特製のトムヤムクンに、
冷えたビール。
たまりませんです~!
メニューは他に、おでんの甘味噌を使ったサバの味噌煮、
うちのゴーヤの生おしたし!
たくさん食べて今日も元気!

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雨の日のノエル。
雨のせいか1日中ゴロゴロ…
あっ、晴れていても同じでした!


2013年08月17日 (土) | 編集 |
先日、宮城に住む親友のTちゃんから荷物が届きました。
Tちゃんはあの大震災を生き抜いた人。
中は、Tシャツや手ぬぐいや本など。
本は水生昆虫に関するもの。
そして手紙には悲痛な叫びが綴られていました。
宮城の川ではヤマメやイワナが放射能に汚染されて、
もう釣ることができない。
だから、釣りに関するすべての本を処分している、と。
社会の理不尽な諸問題に真正面からとりくむ好漢のTちゃんは、
同時に渓流釣師でもあります。

送られてきたTシャツ他です。
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福島から遠く離れている場所に住む小生たちにとって、
新聞やTVの報道でしかその状況が分かりません。
でも、そこに住む人からの悲痛な叫びを聞くと、
すでに「とりかえしのつかないこと」に至っていると
深く、悲しく、実感します。
原発の存続については、人それぞれ思うところがあるでしょうが、
「川も死んだ」という事実を
すべての日本人が真摯に受け止める必要があるのではないでしょうか。

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Tちゃん、今度北海道の川を心ゆくまで堪能しようよ。
そして、川を守る方策を練ろう。
ノエルも待ってるよ。


2013年08月15日 (木) | 編集 |
こう暑いと、
食欲が失せるのが普通なのですが、
今年は夏希さんのエスニック料理で
食欲全開!
毎年、この時期にビールで腹が気になるのですが…

さて、この暑い時に食べたくなるもの、
みなさんは何ですか?
辛い辛いエスニック?
さっぱりした素麺?
京都のハモ?
(先日、お盆参りで食べちゃいました、ハモ&梅。
 ごめんなさい寄り道でした…)
まあ、冷たい物が定番でしょう。

ところが、小生がた道産子(ドサンコ)は、
なんと、
おでんを食べたくなるのです!!
ええっ!?
なんで!?

北海道の海水浴では、
テントを張ってジンギスカンをするって、
テレビで有名になりましたが、
海の家では、どこも、
かき氷と一緒におでんを販売しています。

それも、あま~い味噌を絡めた、
「浜おでん」と呼ばれるものです。
今年亡くなった「蘭島(=有名な小樽の海水浴場)」のおばちゃんは、
海の家でこの浜おでんを売っていました。
甘味噌は、味噌と酒と味醂と生姜と砂糖を、
焦げないように時間をかけてじっくり煮詰めていました。
具は、ゆで卵、こんにゃく、天かま、この三つだけです。
完成品はこんな感じ…

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本当はおでんのつゆで甘味噌をのばし、
どぶんとつけて皿に乗っけるのですが、
家庭では甘味噌をそのまま乗っけて、
各自のばして食べます。
いやあ~、これだわ。
真夏の味。
腹がくちくなるまで堪能しました。

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…で、ねこのノエルなのですが、
少し開けた和室の窓に登り、
あまりの狭さに出られなくなって、
にゃあにゃあ助けを求めていました。
とてもおかしかったので、
開ける前に撮っておきました。







2013年08月13日 (火) | 編集 |
今日は朝からじりじりとお日様が照り付け、
現在、激しい暑さ。
といっても、内地の皆様の足元にも及ばないのでしょうが。
41度…
想像もできない暑さです。
お見舞い申し上げます。
くれぐれも、熱中症にはお気を付けくださいね。

ここ数日、天気が不安定で、
北海道らしからぬ蒸し暑さ。
昨日の土砂降りのせいで、
大地はびしょ濡れ。
そこに夏の太陽が照り付けるものですから、
湿度が100%に近い状態。
乾いた暑さが北海道の魅力なのですが…

さて、ねこのノエルも毛皮をまとって辛そうです。
夏の間だけでも小生の髭剃り機で
毛を刈ってあげようとの小生の提案に、
家族からの一斉の反対決議。
ねこのスフィンクスって抱き心地最高にいいのに…
見た目は確かにまあ…残念な感じですが…
本当に抱き心地いいんですよ!

ということで、だらけたノエルの写真三枚。
ご覧ください!
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暑くても、かわいいノエル。
すり寄ってくると、
暑苦しいのを我慢して、
やっぱり抱きしめてしまうのでした。
ああ、夏の間、この毛さえなかったらなあ…
冬はこのモフモフ感がたまらないのですが。

2013年08月10日 (土) | 編集 |
昨日ようやく雨。
日照り続きで乾ききった畑には恵みの雨。
町内会の盆踊り直前中止には参りましたが…

でも、この雨で、きゅうりが生き生きとしています。
一日に何本もとれて、毎食きゅうりが出ます。

さて、そのきゅうりをかじる虫がいます。
これなんですが、ゾウムシの仲間でしょうか?
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ただ、ゾウムシにしては体がとんがっています。
カメムシの仲間?
誰か知っている方居ませんか?
教えてください。

「かじる」と表現しましたが、
正確にはこの虫がきゅうりに針を刺して、
液を吸うようです。
吸われたところから黄色い汁が出てしまいます。

薬は使いたくないので、
捕まえては水に沈めて退治するようにしています。

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ノエルよ、捕まえておくれよ。
目の前にきゅうりがなっているぢゃあないか。

ノエルは蛾と蛇と鳥に激しく反応するのですが、
あまり動かないものには、ほとんど反応しません…

2013年08月09日 (金) | 編集 |
小生も夏希さんもコーヒーが大好き。
一日に4~5杯は飲みます。

先日、新種と言う触れ込みの豆を見つけました。
ブラジル種「カナリオ」という豆です。
説明によると黄色い実がなるそうで…
カナリオと言えばポルトガル語でカナリア。
そう、サッカー好きなら、
「カナリア軍団」でピンと来るはず。
ブラジルセレソン(ブラジル代表)の
ユニフォームのメインカラーですよね。
先日のコンフェデ杯のネイマールに熱狂したのも記憶に新しい。

名前も気に入り、早速買って飲んでみました。
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すっきりしているのにコクがあって、好きな味です。
小生、酸っぱめより苦めの方が好きなのです。
何と言っても香りがよい。
チャンスがあれば、また買いたい豆です。

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今日のノエル。
箱入り息子。
月に一度くらい、思い出したように
「ねこハウス」に入ります。
その度、家族は「おー」と歓声をあげます。

2013年08月08日 (木) | 編集 |
2年前からこの辺りのトンボに異変が…
夏の初めにやって来たのは
小生が幼少の頃より「車トンボ」と決まっておりました。
夏休みが始まってすぐの事です。
これが止まれるところに全て止まっている景色は圧巻でした。

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翅の先が黒いので、すぐに見分けがつきます。
その後、2週間くらいで「ナツアカネ」がやってきます。
いつの間にかとってかわっている感じでした。
そのころには「車トンボ」はオスとメスがペアになって、
「つなぎトンボ」になっていたものです。

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これがナツアカネ。
秋になると真っ赤になりますが、
赤くなると、
「ナツアカネ」と「アキアカネ」に見分けがつかなくなります。

さて、異変と言うのは、
車トンボが大集団で来なくなったのです。
去年あたりから。
ナツアカネと一緒に少々やってくるだけ。
かといって、ナツアカネも大集団という訳ではありません。
その代り、「イトトンボ」が大集団でやって来るのです。
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イトトンボが越冬するって知ってました?
3月末の雪解け最盛期の頃に、
雪に埋もれないように隠れていたイトトンボが
早くも飛び出します。

うちの坂の下の大きな池には、
オニヤンマやシオカラトンボに混じって
カラフルなイトトンボが多数生息しています。
でも、我が家にやって来るのは皆茶色い子。
なぜなんだろう??????
「なぜ」がいっぱい…

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このノエル、ピアノの下で寝ているところ。
なまら西日が当たるのに、
何故かここで寝ます。
面白いので撮ってみました。


2013年08月06日 (火) | 編集 |
このところ何かとエスニック料理を作っている我ら。
これも暑さのせいでしょうか!?
先日、ふと閃いて、こんな料理を作ってみました。

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ハスカップソースに付け込んだ手羽先です。
ジビエ料理に相性の良い、
ベリーやフルーツのジャム。
その昔、いただいたエゾシカの肉を
ブルーベリーソースで食べたら、
これが素晴らしい相性。
でも、ハスカップを食べるようになって、
ハスカップの方が肉に合うのでは?
と思っていました。
レシピはと言うと…
(分量はみなさんの好みでね)
   夏希さんのハスカップジャム(甘さ控えめ)
   うちの無農薬にんにく
   ナンプラー
   お酒(料理酒)
   塩&コショー
   唐辛子ベースのエスニック風スパイス(お好みで)
   バルサミコ酢(隠し味)

これを丸1日付け込んでグリルで焼きました。
お味は…
すっぱ、しょっぱ、から。
でも、コクと風味が絶妙。
大成功なのでした。

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この日のメニューはこんな感じ。
夏希さんが自家製トムヤムクンと
タイ焼きそば。
そして、これに合う飲み物は…

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フローズンダイキリなのでした。
ラム酒と生ライムと氷をミキサーでガーッと。
お店では砂糖を入れるのですが、
うちでは砂糖は入れません。
ヘミグウェイがこよなく愛したカクテル。
彼は、
「男のカクテルはマティーニとダイキリだけ」
と言ったとか言わないとか…

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あまりの暑さにねこのノエルが、
でろ~んと伸びていたので、
メジャーを添い寝させてみました。
赤い字が10センチずつです。

2013年08月05日 (月) | 編集 |
今日は朝から町内会の草刈り作業。
くたくたになったものの、
午前中で終わったので、
行ってきました、久々の渓流釣り。
だって、草刈り作業のため、
1日有休をもらっちゃったのであるから…

小生は源流部のテンカラ釣りが大好きなのです。
「テンカラ」とは、リールのない一本竿に、
毛鉤を付けて釣る日本古来の釣法です。
今日は半日しか時間がないので、
時々練習用に行っているニジマス河川に。
あまりきれいな渓流ではありませんが、
まあ、練習にちょうど良い渓相。
しかも、時折大物のネイティブレインボーに出会うことも。
ネイティブとは、その川で生まれ育った野生化したニジマスのことです。

いやあ、夏は水に浮くドライフライが楽しい!
大小織り交ぜ二十数匹。
ドライフライのテンカラとしては出来すぎの爆釣。
そのうち、尺オーバーも釣れました。
それがこれ!
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このフライ、「エルクヘアカディス」と言う名前で、
羽虫の翅の部分がシカの毛(エルクヘア)で出来ています。
実は…
胴の部分はねこのノエルの毛なのです。
ノエルの前のねこの時から、
毛を使わせていただいています。
釣果抜群「エルクヘアカディスノエルスペシャル」。

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こちらはアントパラシュート(蟻のフライ)。
面白いように飛びついてきます。
見て楽しいのがドライテンカラ。
本当に楽しいです。
練習用の川ですから、ニジマスは全てリリース。
口を傷めないように、
針の「返し」は必ずつぶすか、返しのない針を使っています。
これは本命のヤマベ&イワナの時も一緒。
小さい子はリリースするので。
これだと、やり取りもヒリヒリして、また楽し!

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夏希さんに寄り添うねこのノエル。
ノエル、毛をありがとう。
たくさん釣れたよ。
また今度毛をもらうね。
お礼のニジマスをあげたいけれど、
おしっこがつまると困るから…



2013年08月03日 (土) | 編集 |
うちの果樹君や野菜君たちが膨らんできています。
すでにいただいたものも多数ありますが、
いくつか写真に納めました。

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まずはブルーベリー。
老眼が一気に進んだ小生は、
1日10粒食べることにしています。
でも、美味しいので、ついつい20粒も…

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ブドウもふくらんできました。
今年は実がつきすぎて、
本来摘果しなければいけないのですが、
試しに全部熟させてみます。
どんなことになるのやら…

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外からノエルを撮ってみました。
まるで出窓のオブジェのようなノエル。



2013年08月02日 (金) | 編集 |

ずいぶん前に書いたことがあるのですが、
うちの庭にはいろんなお客様が来ます。
まあ、いいお客様も来れば、
あまりよろしくないお客様も来ますが…

今回は、うちからちょっと坂を下った所にある
大きな池からのお客様。
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夏希さんが工事したブロックの上で日向ぼっこしているのは、
シオカラトンボのメスです。
南風に乗って、うちまでやって来たようです。
別な角度から見るとわかるのですが、
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ナツアカネよりちょっと大きくて、
腹の横にきれいな縞模様。
かなり光沢感があります。
オパールか石英のよう。
それから、しっぽの先端の白い部分。
これでナツアカネと区別がつきます。
青白いオスはすぐに判りますよね。
でも、メスは保護色になっています。
多くの野生動物がそうであるように…
ヒトは、メスが化粧やファッションでうんと目立って、
オスを引き付けるタイプの動物ですね。
ねこも一緒。
ねこのメスは匂いで目立つようですが。
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若い頃に切っちゃったノエルは、
もうメスの匂いに反応しないんでしょうね。
ノエルは、ねこ界のマツコデ○○クスさん!?