2013年07月01日 (月) | 編集 |
エキサイトして楽しんだコンフェデ杯。
勝利の女神は「カナリア軍団」の3連覇に微笑みましたね。
速攻スペインの迫力も大会までは相当だったはず。
でも結局、決勝ではその攻撃力も全く見れずじまい。
それ程、ブラジル「セレソン(ブラジル代表)」伝統の
ディフェンスの質の高さが際立った…
そう、小生、幼少よりアルゼンチン&ブラジルといった南米系のファン。
そりゃあ、「ペレ」をあこがれに育った世代ですが、
ブラジルのディフェンスと言えば「ソクラテス」でしょ。
ご存知ですか? 医者にしてセレソンキャプテン!(すげえ!)
でも、リオのカーニバルでは酔っぱらって
素っ裸で道路に寝ていたとか…(さすがキャリオカ)

それにしても、ネイマールの凄さはどう?
「セレソン背番号10」のプレッシャーは相当あったはず。
しかし、あの迫力。
本当にキャラが立っていますね(今どきの子は大したもんだ)
沖縄のユイマール(結回る)も大好きだけんね(関係ないか…)
いやあ~、改めてブラジルW杯が楽しみになりました。
できれば、現地に行きてぇ~!

DSC_0365縮小版

守護神ノエルの凛々しい姿。
これならPKも全て止めてくれそう!





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